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楽天市場インテリアファブリック壁紙部門売上第1位『壁紙屋本舗』による、わかりやすく丁寧にコツを伝授する月イチ恒例の講習会です。
今回も前回ご好評頂いた『床と壁』をレクチャーします。
壁紙・クッションフロア・タイルカーペットを使い、実際の貼り替えの手順などを見て、体験して頂く事で、みなさんのお役に立てればと思っています。
もちろんその場でカタログを見ながらの注文も承りますので、素材の選び方・施行方法などのご不明点も解消した上で、セルフリフォームを満喫して頂けるようにサポートいたします。
なおAB designにてご注文頂いた方には、壁紙屋本舗通常販売価格から5%OFFとなりますので、この機会をぜひご活用下さい。
日 程:2月20日(土)/ 壁紙貼り方教室
2月21日(日)/ 床材貼り方教室
時 間:1回目 / 11:00〜
2回目 / 14:00〜
3回目 / 16:30〜
※ご予約等の必要はございません
※人数制限はございませんので随時ご参加頂けます
参加費用:無料
興味をお持たれた方、自分でできるの?とお思いの方は、壁紙屋本舗HPや弊社BLOGの開催時の様子をご覧下さい。『えっ、こんな事まで!?』といった情報が満載ですよ!
○壁紙屋本舗
http://www.rakuten.ne.jp/gold/kabegamiyahonpo/index.html
○開催時の様子


http://www.abdesign.jp/blog/2009/10/post_68.html
ご不明な点などございましたらば、お気軽に当店までご連絡下さいませ。
AB design[エービーデザイン]
ADRESS:東京都目黒区中町1-8-11-4F
※コンクリート打ちっ放しの建物です
※隣はENEOS(ガソリンスタンド)です
TEL:03-3760-6720
ACCESS:JR目黒駅より バス 黒01,02,07,東98系統
「目黒消防署」下車3分

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楽天市場インテリアファブリック壁紙部門売上第1位『壁紙屋本舗』による、わかりやすく丁寧にコツを伝授する月イチ恒例の講習会です。
今回はご要望が多かった『床』もレクチャーします。
クッションフロア・タイルカーペットなど、貼り変えを体験して頂き、みなさんのお役に立てればと思っています。
もちろんその場でカタログを見ながらの注文も承りますので、素材の選び方・施行方法などのご不明点も解消した上で、セルフリフォームを満喫して頂けるようにサポートいたします。
なお新春キャンペーンと致しまして、AB designにてご注文頂いた方には、通常販売価格から5%OFFとなりますので、この機会をぜひご活用下さい。
日 程:1月23日(土)/壁紙貼り方教室
1月24日(日)/床材貼り方教室
時 間:1回目 / 11:00〜
2回目 / 14:00〜
3回目 / 16:30〜
※随時ご参加頂けます
※時間変更がある場合がございますが、ご了承下さい
参加費用:無料
興味をお持たれた方、自分でできるの?とお思いの方は、壁紙屋本舗HPや弊社BLOGの開催時の様子をご覧下さい。『えっ、こんな事まで!?』といった情報が満載ですよ!
○壁紙屋本舗
http://www.rakuten.ne.jp/gold/kabegamiyahonpo/index.html
○開催時の様子
http://www.abdesign.jp/blog/2009/10/post_68.html
ご不明な点などございましたらば、お気軽に当店までご連絡下さいませ。
AB design
ADRESS:東京都目黒区中町1-8-11-4F
TEL:03-3760-6720
ACCESS:JR目黒駅より バス 黒01,02,07,東98系統
「目黒消防署」下車3分
本日も壁紙貼り方教室が始まりました。初めての事でドキドキしつつ、笑い声溢れる楽しい雰囲気となっております。
作業自体はおおよそ4〜50分程で一通り終了致します。
今回も参加記念に壁紙屋本舗オリジナルTシャツをプレゼント致します!後ろ姿で主張するこのTシャツ。参加記念に全8色の中からお好みの1枚をお選び下さい。
年の瀬になり、大掃除をご計画の方も多いと思いますが、本教室で貼り方を覚え、大掃除がてらお部屋の壁紙を替えて新しい雰囲気で新年を迎えてみませんか?
クリスマスにはどのような思い出がありますか?
家族と過ごすクリスマス、友人と過ごすクリスマス、恋人と過ごすクリスマス、一人で過ごすクリスマス…。それぞれに楽しみがありますが、やっぱり子供の頃のサンタクロースが一番の思い出です。
サンタさんがいくつまで来てくれるかは、人によりそれぞれ違うようですが、私には12才まで来てくれていました。もう来なくなった友達と「サンタさんはいるもん!」なんてケンカした事、来なくなってガッカリした事、振り返るととても懐かしいです。
あれから20年以上経ち、3歳になる我が息子があの頃の純粋な気持ちを思い出させてくれます。とてもプレゼントを楽しみにしているので「サンタさんにお手紙を書いてみようか」と話をし、初めて文字を書きました。
クリスマスツリーに靴下を掛け、「読んでくれるかな?」と話しながら、その中に手紙を入れておきました。翌朝起きてすぐ確認をしに行くと手紙はなくなっており「手紙ないね!持ってってくれたね!」と喜ぶ息子。
さて、我が家にサンタさんは来てくれるでしょうか?
学生時代の乗り換え駅だった事もあり、いろいろと思い出のある街『池袋』ですが、最近ちょっと気になっています。
それは『大型家電量販店バトル』です。
10数年前には『ビックカメラ』と『さくらや』がそれぞれ数店舗展開しており、家電量販店が多いなと思っていました。その後『ヤマダ電機』が出店し、今年の10月末にヤマダ電機が7000坪を持つ三越池袋店の跡地にも出店。それに合わせビックカメラはアウトレット館を作るなどのリニューアル。資本提携関係にあるビックカメラ・さくらや連合 vs ヤマダ電機の図式です
また百貨店跡地出店といえば、ビックカメラの有楽町そごう・新宿小田急ハルクなどがありますが、会社も建物の大きさも違うし、何よりあの広大なスペースがどうなっているのだろう?
そんないろいろを確かめようと、仕事帰りに池袋へ立ち寄りました。
まずは池袋駅から馴染みのあるビックカメラへ向かいます。早速戦闘状態を確認しました。夜8時を過ぎているにもかかわらず、数人の店員さんが店舗手前の明治通り交差点でチラシを配っています。昔はあの辺りで声をかけるのは怪し気な勧誘ばかりで、ビックカメラが何かをするなんて見られなかった光景です。
そんな電気屋バトルを感じつつ、店内へ。以前の同店に比べると明るく綺麗な感じはするものの、POPや陳列方法などにゴチャゴチャ感が見受けられます。まさにビックカメラといった印象です。
そしてヤマダ電機へ。業界第1位を誇るヤマダ電機の日本総本店と謳うだけあり、家電量販店とは思えないほどゆったりしており、特に通路のゆとりが印象的です。両サイドに人が立っていても避ける必要が全くなく、選ぶ事にも集中出来ました。
陳列棚も胸高程度までなのでフロアが見通せ、天井からつり下げた値段やチラシなどのPOPがないため、高さ方向の開放感があり、ゴチャゴチャ感は薄らいでいる反面、ちょっと味気ない気も…
またその広さと高さがあまり有効活用されておらず、『広過ぎて探しづらい』と感じました。1フロアに通常店舗の売場が入ってしまうくらい広いのですから、店内のフロアマップを増やしたり、色の違いでフロアの区別を認識させるだけでなく、商品ジャンルのサインプレートが同色で目に付きづらいので目立たせるなど、サイン計画を見直すだけでも随分印象が変わると思います。
接客方法も両店とも異なり、求めに応じて接客するビックカメラと積極的に声をかけてくるヤマダ電気といった印象です。その違いにお客様の様子を察知する能力は大切だな…と同じ販売員として改めて痛感しました。
噂通り、かなり熾烈な争い展開していました。売場規模、品揃え、従業員の対応、価格、そしてポイントカードの囲い込みと、きっと2〜3回比較したらどちらかの固定客になるのでしょうね。
ヤマダ電機は池袋2店舗の合計売上高800億円を目標としているそうです。池袋の家電市場は1000億円程度だったものが、今回のヤマダ日本総本店ができたことで市場が1300億円程度になると予想されているそうですが、果たしてそこまでヤマダ電気の圧勝となるのかが気になります。